みんなの声

Voce

在室生の声

【スプリングコンサート 2025年3月開催】

Mさん(小2)

さっきょくクラスのうたもとてもよかったし、バイオリンやピアノもうまかったです。じぶんたちでつくってすごいとおもいました。それで、じぶんも4年生になったら、入りたいとおもいました。

Mさん(小5)

今回は、『学校』をテーマに作曲しました。私は、「音楽の時間」と「おにごっこ」の曲を作りました。芸大のホールで、順番にえんそうをして、弾きました。一人一人が作った曲が「みんなの一日」になって、一つの作品に仕上がって、発表できてとても楽しかったです。

Yさん(小5)

このスプリングコンサートで近くで歌ってもらったり、管楽器をひいてくださった方やコントラバスをひいていた人といっしょにいろんな楽器であわせるのが、とても楽しかったです。また、複数の曲があって、調もちがうので、一つ一つの曲に様々な曲にとても楽しんでひけました。

Oさん(小6)

作曲クラスの「わたしたちの一日」は、友達と3人で、ピアノの連弾をしました。題名は、「誰も手が挙がらない時、誰かが手を挙げるまで」で、3つの曲を演奏しました。私は、3曲目の「誰かが手を挙げるまで」の曲をつくりました。友達と楽しく連弾ができて、良かったです。

Sさん(小4)

不安もあり、緊張もしていましたが、他のメンバーの真っ直ぐな目線とキリッとした表情から、このメンバーならスプリングコンサートを最高のものに仕上げられると思いました。本番の合図のベルが鳴った時、ヴァイオリンを強く握り勇気を出そうと自分に言い聞かせました。演奏している間、他のメンバーとずれないように髙谷先生の指揮を見ました。弾き終わった後、大きな拍手と先生の満足気な顔を見て、とても達成感を感じました。

【ピアノ公開レッスン 2025年2月開催】

Yさん(中1)

先生のまほうのような言葉が私のピアノをどんどん変えていって、最初はすごくきんちょうしていたのに、先

生の美しい音色をきくのが本当に楽しくて、いつの間にか周りに人がいることも忘れていました。30分があっ

という間におわってしまい、まだまだ先生のレッスンを受けたかったです。

Yさん(中3)

どこの部分も力んで一生懸命に感情を込めて弾くのではなく、場所によっては力を抜くことによって、聴かせたい部分がよりはっきりとし、表現の幅ができて、曲にメリハリがつくということに気づきました

【ホルンワークショップ 2025年9月開催】

Iさん(小5)

ホルンはギネス世界記録に「世界一吹くのが難しい金管楽器」として登録されていることを教えてもらった時はびっくりしました。吹く順番がはじめだったので緊張したけど、大きい音が出て嬉しかったです。

【ミニピアノワークショップ  2025年10月開催】

Oさん(小3)

小さいピアノに入れていた銀のアルミみたいなのをお家のピアノに入れたら小さいピアノに入れた時と同じか音をたしかめてみたいです。

【第69回定期演奏会 2025年11月開催】

Oさん(小1)

Iさん(小2)

Tさん(小6)

定期演奏会では、モーツァルトの曲を弾きました。始めは、テンポが速い曲があったので、その速さになれないことがありました。しかし、あきらめずに練習を重ねるとそのテンポについていけるようになりました。そして何よりも、1つの音楽を皆で作り上げるという楽しみを分かるようになりました。とても良い経験となりました。

Yさん(中1)

僕は今年が初めての定期演奏会でA合奏で演奏しました。これまで1人でヴァイオリンを弾いてきましたが、この定期演奏会で他の人と一緒に弾くことができ、今までにない楽しさを感じることができました。初めてなので少し緊張した気持ちでこの定期演奏会にのぞみましたが、自分のベストの音が出せました。

Aさん(中3)

出演させていただいた定期演奏会は、今まで経験してきた発表会やコンクールとは全く違う新しい体験でした。オーディションの時の雰囲気や演奏前のリハーサルなど、僕にとっては何もかもが新鮮でとても素晴らしく、楽しい体験をさせてもらいました。この定期演奏会での経験を活かして、これからも日々精進していこうと思います。

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